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5月のまとめ。

5月を振り返ってみると、かなりのハードスケジュールでした。
本当は、4月からの定期スケジュールも軌道に乗ることで、
そしてゴールデンウィークもあったので、余裕があるはずでしたが…。

上旬はゴールデンウィーク。友人が泊まりに来て、
一泊二日で実家に帰省して、大学のイベントを2つこなしたら、
あっという間に終わってしまってました。
これは、かなり本末転倒だと思うのですが、
明らかにゴールデンウィークの方が忙しかったです。

中旬からは、普段から担当している講義に加えて、
3週間限定で社会調査法に関する講義を担当しました。
あくまでも自分の専門は教育心理学であって、
統計や調査法は、ただのツールだと思っていました。

そのせいで、講義の準備と実践にはかなり苦労したのですが、
標準偏差とか記述統計の教科書を読み込んだおかげで、
学部生対象であれば、簡単な講義くらいはできそうです。

そして、一番ハードだったのが下旬。
関連省庁に必要書類を提出して、直接打合せに伺いました。
もちろん、その前には職場で徹底的に打合せがあって、
理事の方々に何度も要求やらダメ出しをいただいたわけです。

そして一泊二日の東京出張を2回連続。ここまでの移動は初めて。
洗濯物が乾く時間もない…というか、洗濯もできない状態でした。

こんな感じで5月を乗り切ったわけですが、
さすがにストレスがたまっていたのでしょうか。
ここ最近は、明らかに食べる量が増えてしまってます。

普段はお菓子を食べない生活をしているのですが、
5月の中旬くらいから、気付いたら買って食べてます。
それに合わせて、夕食の量もかなり多くなってるし…。
とりあえず、これについては必死に我慢しないといけないです。
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(こんな辺境の駅にも、きちんとKitacaが設置されているんですね…)
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by yt_iris | 2009-05-31 23:59 | Comments(0)

「寄らば、斬ります!」

これが、PSPユグドラ・ユニオンの決め台詞なわけですが、
これは明らかに自分から寄って行ってしまってます。
それでいて、「寄らば、斬ります!」と言われても…。
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どちらかと言えば、「寄らなくても、斬ります!」、
あるいは「寄っていって、斬ります!」が正しいかと思いました。
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by yt_iris | 2009-05-31 23:46 | Comments(0)
「ノブレス・オブリージュ(フランス語:noblesse oblige)」とは、
「貴族の義務」または「高貴な義務」と訳される。

いわゆる特権階級は、社会的に大きな余裕や力を持っていることから、
それを「持たざるもの」に対して行使すべきという考え方。
これは、裕福な者・有名人・権力者は、社会的な規範となるべく、
見返りを期待しない善意的な行動を行うべきという社会的圧力ともいえる。

なお、ノブレス・オブリージュには法的な義務は一切ない。
しかし、それを為さなかった場合、社会的な批判の対象となることが多い。
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by yt_iris | 2009-05-28 23:50 | Comments(0)

東京出張のその後。

東京出張から戻って、バタバタと出張の片付けをしていました。
搭乗半券や領収書の提出は、すぐ片付けられるのですが、
文科省からいただいた「宿題」の方は、なかなか大変です。
また明日も学内で打合せをして、次の出向に備えることになりました。

ところで、今年の研究費で、授業や研究に必要な資料を揃えたくて、
「朝倉心理学講座(全19巻)」と、「現代心理学入門(全5巻)」を発注しました。
これまで、十分に資料が無くて困っていたことを考えると、
発注するのが遅すぎたくらいではないかと思うのです。

と同時に、新しいデジカメも注文。カシオのEX-FS10
似たようなモデルで、光学ズームの性能が良いのがあったのですが、
今回は軽さや扱いやすさを重視して、とにかく薄いものを選びました。
コンパクトデジカメというからには、コンパクトさが最重要なのです。
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by yt_iris | 2009-05-27 23:59 | Comments(0)

東京出張(後半戦)。

昨日の夜遅くに東京から戻ってきたのですが、今日も東京出張のスケジュールになっています。一泊二日を二回繰り返してみると、どうにも割に合わないというか、自分は何をしているんだろうという疑問とか、いろいろな感情が錯綜することがわかりました。

明日の午前中には、関係省庁に直接出向いて担当者との打ち合わせ。なんか世間的には、それどころではないようなバタバタ感ですが、本当に明日の打ち合わせは大丈夫なのでしょうか? とりあえず今晩は、ゆっくり休んで明日に備えます。宿泊先が案外新しいホテルで、広くて快適なのが救いでした。
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by yt_iris | 2009-05-25 18:33 | Comments(0)

新しいG-SHOCKが届いた。

この間発注した、G-SHOCKが届きました。
型番はDW-5600MS-1DR、通称マットブラックレッドアイです。

黒くて面白いから買ってみたというのもあるのですが、
ボディの光沢が消してあるせいで、ものすごく真っ黒。
予想よりを大幅に上回る黒さでした。そして文字は赤。
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何というか、かなり面白いデザインで気に入りました。
スポーツでもカジュアルでも、十分に使えそうな感じです。

(背景を白にしたら、本当に黒い塊にしか見えないので、
 あえて背景を灰色にしてみました)
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by yt_iris | 2009-05-21 23:26 | Comments(0)

研究室の近況。

また研究室に備品が増えました。
そろそろ、置き場所にも苦労してくるようになりました。
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by yt_iris | 2009-05-20 22:56 | Comments(0)
先日発売日だった「さよなら絶望先生 第17集」では、
初めて、絶望先生以外のキャラが表紙を飾りました。
傘を持った振袖姿の風浦可符香です。
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そして裏表紙では、表紙を乗っ取られた絶望先生。
画像ではわかりにくいかもしれませんが、泣いてます…。
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ちなみに、今回の背表紙は「無限連鎖商女」2人組でした。
左側が丸内翔子、右側が根津美子。
マルチ商法とネズミ講が元ネタなのは、言わずもがな。
そういえば、二人とも作品中では和服姿を見せたことがないはず。
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ところで、第18集の背表紙は誰になるのでしょうか?
ことのん(ネット版)? 丸井さん? それとも久藤君?
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by yt_iris | 2009-05-19 22:40 | Comments(0)

G-SHOCKの新旧交代。

仕事場のデスクには、いろいろなモノがあるのですが、
なかでも学部1年のときに買ったG-SHOCKは、かなりの古株です。

当時はG-SHOCKブームも一段落したところで、
ようやくまともな値段でまともなものを買える頃でした。
かすかに、池袋サンシャインで買った記憶があります。

ということは、すでに購入してから12年になるわけですが、
途中で一回電池交換をした以外、元気に動作しています。
現在は、いつも仕事で使うスタンダードなアナログ時計をしているので、
いつの間にか、ほとんど出番はなくなってしまいました。
それでも、実験のときにストップウォッチとして使うこともあります。

たまにはデスクから取り出してメンテナンスでも…と思ったら、
外側のカバー部分(ベゼル部分)が割れてしまいました。
慌てて瞬間接着剤で修理を試みるも、見る影もない状態です。
内側の時計本体は健在なのですが、外側が限界だったようです。
(それにしても、ゴツい腕時計です…。)
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実は、ここ最近スポーツやカジュアルで使える時計が欲しかったので、
さっそく新しい腕時計を注文してしまいました。
またもG-SHOCKで、愛称はマットブラックレッドアイとのこと。
前のG-SHOCKよりは、多少落ち着いた感じになりそうで(少なくともゴツくないので)、
末永く使っていければいいなぁ…と思っているところです。

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by yt_iris | 2009-05-17 16:45 | Comments(0)

DVD「スカイ・クロラ」

今日のいつ頃からかは忘れたのですが、帰宅したらビールを飲みつつ、
レンタルしてきたスカイ・クロラを見ようと決心していました。
こういう決心は、だいたい実現しないものなのですが、
せっかくの週末ということもあって、何とか実現したわけです。

映画館で見たのは、去年の秋頃のこと。それも、出張先の新宿でした。
考えてみれば、結構久しぶりなものでした。

自分の記憶を頼りにしてみれば、何か映画館とは違う印象でした。
特にラストの一騎討ちでは、目を背けたくなる場面があったのですが、
DVD版では、それがすっかりカットされていたみたいです。

その分見やすくなったと言えばそれまでなのですが、
何というか、迫力がなくなってしまって残念でした。
映画館とDVDの両方で見る作品は少ないのですが、
やっぱり全然違うんだなぁ…と思った次第です。

(追記)
作中では、主人公のカンナミがエースパイロットと言われていますが、
実際は、ずっと生き延びているトキノが最強ではないかと思うのです。
まぁ、カンナミの場合は、相手が悪すぎたということもありますが…。
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by yt_iris | 2009-05-15 23:59 | Comments(0)

"I'd just be the catcher in the rye and all."


by yt_iris