最低限文化的な救急箱。

ここ最近、じんま疹にやられてみたり、左手の親指のツメが割れてしまったりとか、結構生々しいキズを負うことが多かったように思います。そうなってくると、それに合わせて市販薬もずいぶん増えてしまうものなのです。これまでは、適当にレターボックスに放り込んでいたのですが、種類や数が増えてくると、かなり見苦しいことになってしまいました。

ということで、無印良品で適当な薬箱っぽいものを買ってきました。救急箱にしては、ちょっとサイズが大きいような気もしますが、小さくて困るよりは大きな方が良いです。とりあえず、絆創膏とかバファリンとか、病院で処方された薬を片っ端から詰めて、何とか救急箱っぽい感じになりました。予想外に、こまごまとした薬が多くて、さらに細かく区分するための箱が必要になってしまいましたが。まずは、最低限文化的な救急箱っぽいものができて、一安心しました。
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by yt_iris | 2011-07-28 23:59 | Comments(0)

"I'd just be the catcher in the rye and all."


by yt_iris